大学5年が休学してバングラデシュに戻る前日に思うこと

皆さんこんにちは!松原です。

3月末に日本に戻ってきてから早くもバングラデシュに戻る前日になりました。

1月にこんな記事を書いたのですが、今回バングラデシュに戻るにあたってまた違った感情を抱いているなあと感じたので本日はそのお話をさせてください。

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 帰りを待ってくれる人がいる安心感

はじめてバングラデシュに渡航するときは何も知らずに緊張していましたが、いまでは帰りを待ってくれている家族(ホームステイ先では本当に家族として扱ってもらっています)がいて、バングラデシュに帰ることに不安もなにもないのが大きく変わった点です。

日本に帰るときもバングラに帰るときも会いたい人がいるのはとても幸せだなあと思います。

生活水準とかは日本のほうがいいとかはありますが、結局のところ誰といるかが一番時間の質を左右すると考えているので、このひととの関係性が変わったのが3ヶ月前とはことなった収穫ではないでしょうか。

また日本を離れるのは寂しくもありますが、日本の人とはまた会えるのを楽しみに、バングラの人とは数ヶ月また深い関係づくりができるようたのしんできたいと思います。

それでは、また明後日辺りから現地の情報をお届けできると思うのでお楽しみに!