日本ってやっぱり話題と人材の宝庫だと思う

みなさんこんにちは!松原です。

日本で過ごす中で、様々な人と話をしているとトピックの幅が広いなと感じているここ数日です。

バングラデシュにいるとみんな稼ぐためには海外に行くんだ!というところだけきりとられて、そこで何をするかという深掘りまでされず、みながそろってその方向で話をするので話題の多様性に少々乏しいように思います。

例えば、バングラデシュでブロックチェーンの勉強をしようと思っても、基本的にブロックチェーンって何?というところから始まります。

一方で、日本にいると大学生出会っても少し探せばめちゃくちゃ詳しい人がいるわけです。

他にもYoutubeでめちゃ稼いでる人がいたり、料理にめちゃ詳しい人がいたり、絵本書いてる人がいたり。

 

この選択肢の多さってどこに違いの根底があるんだろうって疑問に思いますね。

 

文化的な背景なのか、情報のアクセスに制限があるのか。

 

逆に日本がいつからこのような流れになってきたのか。

 

ちょっとしらべてみようかなーと思います。

 

続きを乞うご期待!

 

それでは本日はこのへんで!